しのだ会計事務所

企業が健全に成長していくためのコンサルティング

  • 058-259-3292
  • お問い合わせ

税理士紹介

しのだ会計事務所 代表

篠田 陽子

  • 税理士
  • ファイナンシャルプランナー
  • ビジネスマナーインストラクター
  • 中部大学経営情報学部 非常勤講師
  • 岐阜北法人会白山支部支部長
篠田陽子

昭和48年生まれ。平成14年税理士登録、平成16年「しのだ会計事務所」にて独立開業。大学やファイナンシャルプランナー協会での講師や商工会議所での会計指導、コンピュータを使っての経営診断の講師を勤める。

他士業や金融機関・不動産会社・各種コンサルタントと連携を取り、創業に強い税理士として活動している。

中小企業の経営者にとって避けて通ることはできない「税務調査」そして「税務調査担当官」。当事務所は、税務調査のプロフェッショナルと税務判断をするプロフェッショナルな税理士と連携して、税務調査対応を行っております。

  • 税務調査顧問
    税理士山田 竜之

  • 税務審理顧問
    税理士杉山 知弘

税務職員の部門は大きく分けて3つの担当で構成されています

■ 審理担当

税法の法令解釈等を担当し、調査担当が税法に基づいて税務調査を行っているかをチェックします。審理担当官は「税法の番人」。税法を熟知し、過去から積み上げられた課税慣行を鑑み検証するノウハウを見つけており「課税する」「課税しない」「手加減する」などの判断を行います。

法律理論だけでは解決しないノウハウは、法令・判例だけでない判断を行いますが、これはまさに調査官の裁量を含む「行政判断」そのものを行ってきているのです。

■ 調査担当

税務署員で経営者が出会うのはほぼ「調査担当官」です。会社に赴き調査をし、帳簿や関係書類から税務上の問題点を探ります。

納税者の会計帳簿や原始資料から「どんな問題があるか」「不正はないか」といった視点を持ち、この調査には税法の知識だけでは培われない「センス」と「ひらめき」が必要とされます。

連携をとっている「税務調査担当税理士」「審理担当税理士」は名古屋国税局管内の税務署経験30年以上のベテランです。税務調査対応にも安心してお任せください。
メールでのお問い合わせ
  • 経営の見える化サポート
  • クラウド会計・給料
  • メディア掲載情報
  • スタッフ募集中!
  • 今の顧問税理士へ不満がある方へ
  • 会計ウーマンのビジネスダイアリー

ページの先頭へ戻る